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BIMソリューション

AUTOMATION

空調関連の
計算や選定、
資料作成を自動化

DK-BIMでは、各種BIM-CADで作成したモデルデータを取り込むことで、自動で熱負荷を計算し、最適な機器を選定。さらに、選定結果は機器表やデータベースとして提供されます。これまで手作業で行っていた作業が自動化されることで、業務の効率化・人件費の削減へ大きく貢献します。

従来の作業とDK-BIMを使用した
作業時間の比較

主な機能

空調機器選定工数の削減

  • 熱負荷計算連携機能
  • 空調・換気機器自動選定
  • Excel帳票出力
  • 冷媒漏洩計算機能
  • 基本設計段階での繰り返し検討作業の短縮化をサポート
  • 自動選定機能はメーカー独自の各種補正係数(吸込温度補正等)を適用
  • 機器選定結果・仕様情報をExcelへ一括出力
  • 冷媒漏えい計算の判定機能により、設計適正化への貢献

BIM連携機能を実装

  • 自動機器配置
  • 冷媒配管サイズ選定
  • 室外機騒音計算
  • 建築モデルインポート機能
  • Rebro・Revitへの連携を行うことにより、BIMモデル作成・活用を最大限に支援
  • Revit建物モデルからのインポート機能により、空調・換気設備の簡易設計連携が可能。

※Revitのみ

省エネ計算連携による
効率的な省エネ最適設計

  • 省エネ計算連携
  • 負荷計算での建築データ(構造体・各室条件)、機器選定結果によりWEBPRO(BEI/AC)の判定が容易に可能
  • 計算結果のCSVファイル出力により、本体WEBPROシート(Excel)への転記運用

BIM/CAD無しでDK-BIM単体での
モデル作成〜連携設計が可能

  • 簡易BIM機能(WLP機能)
  • DK-BIM上でレイアウトモデルを作成。作成モデルからの熱負荷計算・機器選定・省エネ計算連携が可能
  • モデル作成からの簡易プラン図としての活用が可能

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